Hexo Editorを導入しました!

2019/9/25

頑張って導入したんですが、
そもそもHexo-editorってなんなの…ってとこですよね。

Hexo-editorとは

Hexo-editorを導入すると、ブラウザ上からブログが投稿出来ちゃいます!

こんな感じに!

screenshot

そして、スマホからでもできるのです!

こんな感じに!

spscreenshot

まあ、そんなのできて当たり前じゃんと思われるかもしれませんが…

そして、これで嬉しいのは私だけです。
ウレシイ…ウレシイ….

今までブログを書くたびにPCを起動して、VScodeを立ち上げて…
ってやってた自分にとっては感動的でした。

そもそもHexoとは、オフライン環境で動くソフトウェアです。

前の記事にいろいろ書いていますね

2019/09/20-Hexoを使ってサイトをリニューアルしました!

それを、サーバー上で実行できるようなアドオンを作ってくださっていた偉大なる先人がいました!

GitHub- tajpure/hexo-editor

これをちょっといじって、自分の用途に合うように編集しています

何をいじったの?

デフォルトだと、勉強時間のログが出来なかったり、投稿日時、タグなどがスマホでは編集できなかったりしました。

まず、勉強時間などを記録しているMarkdownの”Front-matter”というものの要素を追加しました。

これにより、勉強時間などをHexo-editorから書き込めるようになりました!

そして、デフォルトのデザインだと、スマホからはFront-matterの編集ができないようになっていたので
スマホ用のデザインを無効にして、スマホからでも編集できるようにしました。

あまり(スマートフォンなのに)スマートではないですが…まあ、動けばいいんです。

一応GitHubのほうにも上げてます…(需要はないと思いますが)

GitHub- Sora513/hexo-editor forked from tajpure/hexo-editor

あとは、Front-matter関連で、

自分が今まで使っていたworksの、作品ファイルへのPath(作品ファイルの場所)を、Hexo-editorに追加するの忘れてたので

暫定処置としてテーマ(webページを勝手に作ってくれるやつ)を変更しました。

詳しくはGitHubで…

GitHub- Sora513/blog

雑記

サーバー上で何かするには、当然サーバーの知識も必要なわけで…
(私はほぼ何もわかってないですが、ここあさんに懇切丁寧に教えていただきました。)

あー、サーバーのことも、vimエディタとかも勉強したいなぁ~と思いました。
(その前にGitとGitHubのことが知りたい)

にわかなので、いちいちググったりとか

エラー出るたびに「????????」ってなったりとかしてます。

ちゃんとエラー文を読みましょう、自分。

(Cannot read 〇〇 of undefined)とかは、
〇〇がundefinedなんじゃなくて、undefinedの〇〇を読めませんなんだよね…とか

当たり前だし、慣れている言語だと「あーはいはい」ってできるんですが、新しい言語だと
なーんか慌てちゃうんですよね…

慣れていきたいです。

というかなんかソートのアルゴリズムおかしい…?たまに変になります。
探さねば…

探しました!

.sort()関数って0を返すと変な風になるんですねーー
true/falseの代わりに1と-1を返すと上手く行きました。

リンク、色つけた方がいいな…
テーマ(CSS)はスマホからは編集できないので…

明日ちゃちゃっと変えますか〜

今回はこの報告ということで!ありがとうございましたm(__)m